できない理由がたくさんある時は。

本日もブログを見ていただきありがとうございます。

山崎由浩です。
今日は漢字で入力してみました。

そんなことはどうでもいいので、
書き出していきます。

出来ない理由を並べたり、
頭の中に出てきてしまう時期は誰にでもあります。

でもそれは、本当にできない理由なのでしょうか?

・資金がないから
・時間がないから
・子供がいるから
・仲間がいないから
・妻に反対さえたから

などなど、仕事をしているとこんな話をよく聞きます。

もちろんあなたの言っていることはよくわかりますし、
私にも同じ経験があるので、共感はします。

でもその理由を並べて、前進しないのは、少しズレていると思います。

きっと、何かを変えたくて、前に進んで、
目の前に壁が現れたから、
できない理由が頭を駆け巡っているのだと思います。

私もそんな時期はこうして乗り越えました。

できない理由を
行動する理由に変える。

・資金がないから作るためにやる
・時間を得るためにやる
・子供を守るためにやる
・仲間を成功に導くためにやる
・パートナーに理解してもらうためにやる

できない理由は全て原動力に変わります。

できない理由があるということは
あなたが自分らしくいきていくこと
に対して全力で向き合っていく理由になります。

「あの人は上手くいってそうでいーなー」

そんな人のことをみている暇があったら、
今できる限りのチャレンジをする。

覚悟を決めて挑戦すれば変われます。

今日もマイベストチャレンジです!!

【できっこないを やらなくちゃ】

本日もブログを読んでいただきありがとうございます。
友だち追加

やまざきよしひろ

関連記事

  1. 【治療院経営のツボ】メルマガ登録受付しました!

  2. 【個性を力に】あなたの伸ばすべき部分は、どこ?

  3. 事実はいつも一つ

  4. 【思いっきりやる】について

  5. 【不変】答えはお客にあり

  6. 患者さんの気持ち【治療院経営のツボ】

  7. 年末年始はどう過ごしますか?【治療院経営のツボ】

  8. 【継続】やる人の特徴

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

メルマガ登録

プロフィール

山﨑 由浩
山﨑 由浩
治療院経営のツボ
編集長
治療家お悩み解決人
横浜で鍼灸整体院を経営する現役治療家です。

基本的には一人治療院で、たまに平日の日中妻が受付を手伝ってくれ、体の歪みから来る肩こりや腰痛はもちろんの事、不妊治療や産後の骨盤矯正などの患者さんが多い。そんな治療院をやっています。

大切なものは家族です。自分の家族を幸せに出来ない人に、患者さんを幸せに出来るはずがない。と思っています。

まずは、身近な人から幸せにしていくことから意識してみて下さい。

Twitter

15万広告費を自動で稼ぎ
30人集客する方法を公開