【治療院集客】リスティング広告の考え方【治療院経営のツボ】

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from:やまざき よしひろ

本日もブログをみて頂いてありがとうございます。

この記事では質問の多かった、

『リスティング広告の考え方』

についてお伝えをしていきます。

リスティング広告は守りの戦術

リスティング広告では、

検索するユーザーがいないと、

成果を上げることは出来ません。

つまり、見込み患者さんがインターネットを使用して、

治療院の情報・体の悩み・解決方法を検索や閲覧をしてくれないとダメ。

治療院は地域ビジネスが中心なので、

あなたの治療院がある市場に、

一定の検索数が無ければ成果を上げることが出来ない。

 

グーグル社が提供をしている、

キーワードプランナー、グーグルトレンド、などを

使用すればある程度、市場調査が出来る。

ただ、この数値で成果を出せるか・出せないか

判断するのは早すぎる。

あくまでも検索数の目安が数値かできるだけなので、

更に正確な市場調査をするには、

実際にリスティング広告を配信するのが最も早い。

 

検索されていれば、

広告が表示され・クリックをした時点で広告費が発生する。

 

つまり、需要が無い市場やキーワードでは、

そもそもクリックもされないのでムダな広告費を支払う必要がない。

あなたの市場の見込み患者さんが、

検索をして、初めて広告が配信されるので、

リスティング広告は受け身の媒体、守りの戦略なのである。

 

治療院集客で困っているなら、

積極的にリスティング広告はするべき。

あなたの市場を知るには最も安く、早い媒体だから。

 

追伸

ウェブはアクセスがあるのであれば、

必ず成果が出せる媒体だ。

アクセスを集めているのに、

成果がでない場合は、
ルールに従っていない可能性がある。

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