ホームページから患者さんが来ないのは、なぜ? メッセージ編【治療院経営のツボ】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
メッセージ

本日はホームページから集客が出来ていない治療家さんへ

見込み患者さんに向けて、

メッセージの伝え方に関してお伝えします。

 

ホームページ集客を難しく考え過ぎてます。

もちろん簡単とは言いません。

easyではなく、simpleです。

これだけスマートフォンも普及して来ましたので、

ホームページを集客媒体として活用しない手はありません。

 

まずはあなたも患者さんになって、

治療院を探してみてはいかがでしょうか?

又は美容室でもトレーニングジムでも税理士さんでもコンサルでも、

無形のサービスを提供しているものなら構いません。

 

一番良いところを選んでみてください。

 

間違いなく、他社を比較検討をして、

得られる結果や誰がサービスを提供しているか調べるはずです。

ホームページの見た目や、あなたのプロフィール、サービスの料金、

患者さんの声、日々発信しているブログなどもチェックしています。

 

 

『そんなにホームページを読んでくれる、

見込み患者さんなんかいないでしょ!』

 

という声が聞こえてきましたが、

残念でした。

それは間違いです。

 

あなたがサービスを探す時と同じで、

患者さんはしっかりホームページを読んでいます。

悩みが深ければ深い程、

見込み患者さんは隅々まで読んでいます。

 

 

ですからこのように考えて下さい。

100人がホームページをみてくれたら、

1人だけにじっくり読んでもらえばいい。

そしてその一人の為にメッセージを書いてください。

その一人の見込み患者さんの不安をとって、

信頼してもらえれば、来院につながります。

 

みんなに読んでもらおうとしているから、

メッセージもブレブレになって結局何も伝わっていない。

だから患者さんが来てくれないのです。

 

ラブレターをは、意中の人に伝えて書いていますよね?

あなたの一人の見込み患者さんへあてて、メッセージを送ってみてはいかがでしょうか?

 

 

もちろん、

文字ばかりのホームページは問題外です。

どんなにあなたの思いが書いてあっても、

デザインが悪かったら読んでもらえません。

 

デザインで良さそうだなと思ってもらえれば、

あなたのメッセージがどれだけ響くかが成約までのポイントです。

コピーライティングというスキルですね。

追伸

響かせる、成約させるメッセージの作り方は

メルマガでお伝えしたりしてますのでお楽しみに。

メルマガ登録





 
メルマガ登録
月30人の新患を呼ぶ
リスティング広告の秘訣